【体験談】結婚式前に脱毛をしない事を選んで後悔しました…(T^T)クゥー

結婚式前に脱毛しないで後悔した話

結婚式前に脱毛しない事を選んで後悔した体験談をいくつか集めました。

あなたはこんな後悔しないでくださいね。

結婚式前に脱毛しない事を選んで後悔した話~背中

結婚式前に脱毛しない事を選んで後悔した話、「背中」

後悔した話~背中

会社の先輩の結婚式に出席した時のこと。

とてもスタイルのいい先輩で、ウェディングドレスもとっても良く似合ってました。

そしてお色直しで赤い背中がバーンと開いたドレスもとっても良くお似合い!

一緒に写真を撮ろうと会社の仲間と一緒に高砂に向かい、先輩の後ろに立ってハイチーズ…!?

後悔した話、背中の毛

せ、せんぱい!けっ!背中の毛~!!

スタイルがよく美しい先輩。背中のお肉もなくとっても綺麗な先輩。

でも、背中の毛はそのままの先輩…。

自分では見えない背中の毛ですが、一緒に写真を撮るときに後ろに立つ人からは丸見えなんですね。

どうやらスタイルに自信のあった先輩は脱毛に通わなかったため、人からアドバイスをもらうということをしなかったそうです。

後々先輩から聞きました…。

ブライダルの写真を見て、背中の汚さに涙が出たと。(T^T)クゥー

自分の後ろ姿の写真は封印!と言ってました。

結婚式前の脱毛は1ヵ月前でも間に合う!

結婚式前に脱毛しない事を選んで後悔した話~カミソリ負け

結婚式前に脱毛しない事を選んで後悔した話「カミソリ負け」

後悔した話~カミソリ負け

大学の友人の結婚式に出席した時のこと。

日ごろから美容に気遣っている友人はいつも綺麗なお肌でみんなから羨ましがられる存在でした。

ウェディングドレスもセンスが良くとても素敵でしたが、腕や背中がちょっと赤くぷつぷつしていたのです。

どうしたのかと思っていましたが、後日その友人から「前日に自分で毛を処理したらカミソリ負けして赤くなった」と教えてくれました。

カミソリ負け

腕は自分で、背中は母親にカミソリで剃ってもらったようですが、前日で緊張していた、体調などから、いつもより敏感になってようで、カミソリ負けで赤くなってしまったとの事でした。

脱毛も考えたけど、いつも自己処理で、リーズナブルだし、簡単だからと思っていたけど、まさかこんな落とし穴たあったとはと後悔していました。

結婚式前に脱毛しない事を選んで後悔した話まとめ

失敗談は数多くあると思うのですが、ここに挙げた話は実際私の先輩と友人の話です。(-_-;)

私は彼女達の後悔、失敗をこの目で見たので、自分の結婚の時は脱毛をしました。

ちょっとだけ私が結婚式前に脱毛しない事を回避して、「しておいてよかった!」話をご紹介します。

結婚式前に脱毛しない事を回避できた私の話

結婚式前に脱毛しない事を回避できた私の話。

脱毛して良かった話

結婚が決まり、先輩と友人の後悔・失敗を見ていた私は、すぐさま脱毛を選びました。

私がブライダル脱毛に選んだのは医療。

理由は、費用は多少かかっても効果が高く、完了まで1年ほど、そしてほぼ永久的にムダ毛の処理がいらない。

私が実際ブライダル当日、「しておいてよかったぁ!」と感じた事をシェアします。

ゲスト様たちの視線

これは招待された側の時には意識していなかった事なのですが、披露宴の間、友達が結構近付いて来ます。

かなり至近距離まで近付いて来ます。

ゲストの視線

そう言われてみれば自分も招待された時は花嫁さんに近付いていたと思いました。

披露宴の場も進んでくると、友達が近付いてきて一緒に写真を撮るというのは恒例です。

友達の人数が多いと、その多い人数を一枚の写真に収める事になるので、みんながギュッと寄る感じになるのです。

写真ではかなり近寄ります

そうすると露出の多いドレスを着ている花嫁さんの肌が、友達の目の間近にあるという状態になります。

そこで綺麗にムダ毛がなくなってないととっても目立つんだなと改めて思いました。

花嫁さんと言うのは人生で一番綺麗な状態です。

視線を浴びます

同性の友達はそこら辺、とても意識しているので、「綺麗だね~」と日頃なら気心の知れた友達を凝視する事なんてほぼ無いでしょうが、その日(結婚式)はじっくりと目に入れて来るものなのです。

その見られているという視線は痛いほど感じます。

「しまった。脱毛していない!」となると、人生一番の晴れ舞台が台無しの気持ちに。

私はしておいてよかったです。(´▽`) ホッ

明るく見える

ウェディングドレスにせよ、カラードレスにせよ、露出が多いので、脇とか丸見えなのはほとんどで、そこが脱毛されていないのは勿論絶対にNGですが、綺麗にムダ毛をなくしておくと、肌のトーンが明るく見えます。

肌がきれいに見える

結婚式はプロのカメラマンが入りますし、友達の中にもプロ並に連写してくれ後日アルバムにして渡してくれる人とかがいます。

無事にブライダルが終わり、式場に頼んでいたアルバムやDVDなどを見て、友達が送ってきてくれたお手製のアルバムを見て、くすんで見える花嫁の自分より、ワントーン明るい花嫁の自分の方が絶対にハッピーな気持ちを思い出せると思います。

肌の色がワントーン明るい

結婚式の写真はその年の年賀状にも使う人が多いでしょうし、新居の家に飾る人も多いでしょう。

数年後に子供が生まれ、その子供が大きくなった時に「お母さん、若い頃はこんなに綺麗だったのよ」と見せる機会も訪れるかもしれません。

そんな時、ワントーン明るい輝いている自分を残せていたら絶対に悔いはありません。

「結婚式は人生に1回の晴れ舞台。悔いの無いようにしよう」とちょっと勇気を出してみて下さい。

絶対に「輝いている自分」を残せるはずです。